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ふるさと創成の会 定例会のご案内

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②定例会の時に「会員報告」として発表の時間(約3分/1定例会3~4名)を設けております。
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過去の定例会について

以前の定例会はこちら 【平成31年度 】【平成30年度】【平成29年度】【平成28年度】【平成27年度
  • 第73回ふるさと創成の会 令和3年10月 定例会のご報告


    2021年10月25日 ( 第4月曜日 )18:30〜20:30
    会 場:あすみん(福岡市立中央児童会館4 F ※ソニーストア1F )及び オンライン「ZOOM」
    会 費:無料

    □開会の挨拶

    □各プロジェクト報告

    □9月定例会講演
    講演者:有限会社 鶴得介商店 三代目店主 鶴 邦弘氏
    演 題:「下駄よ さらば! 日本の底力とニューロダイバーシティ」
    多様性が受け入れられ、多世代みんなが繋がるこれからのカタチ。
    地方都市の民間から始まる地域循環経済モデル。
    ◯15,000円がなんと60万円に!!
    異常スニーカーブームの果てに見たものは・・・
    ◯オリジナルを創れ!「歩く」をテーマにした新業態とは?
    ◯富山県共生型デイサービス「このゆびとーまれ」と、大阪市立「大空小学校」から学んだ事。
    ◯人こそ地域の資源。世のなかクラブ発足!
    ◯八女にあった宝物。 子ども達から始まる地域循環型経済


    鶴 邦弘氏 プロフィール>
    1968年八女市生まれ。
    履物店の3代目として後を継ぎ、九州でも売上上位店に成長させるが、不毛な売上戦争と「歩行」に不適切な靴の流通に疑問を抱き、これからの社会に必要な業態の模索を始める。現在は靴歩行の指導販売と福祉事業。
    来年からも随時、循環型モデルを拡大していく予定。
    平成5年:家業である有 ) 鶴得介商店に入社
    平成7年:空前絶後のスニーカーブーム到来。しかしわずか 2 年でブーム終焉。以降、試行錯誤と仕込みの時代。
    平成22年:WALK SMART( 歩行のコンセプトショップ ) オープン。
    平成23年:TGC 未来創造カレッジ ( 介護資格スクール ) 開校。
    平成24年:九州トータルボディケア整体学院開校。
    平成25年:介護セラピスト養成事業開始。
    平成26年:介護デイサービス「夢叶う」設立
    平成27年:「ARKTo+」靴部門スタート。「あるくとぷらす POCO ぽこ」福祉部門、同時開設。
    平成30年:「夢叶う」を共生型デイサービスに指定変更。 あるくとぷらす POCO2 開始。
    令和2年:コロナの影響で「夢叶う」閉鎖
    令和3年:あるくとぷらす POCO3 開始。

    □グループ討論

    □初参加者の紹介 及び 会員からの報告

    □10月定例会のご案内

    □閉会のあいさつ

  • 第72回ふるさと創成の会 令和3年9月 定例会のご報告


    2021年9月27日 ( 第4月曜日 )18:30〜20:30
    会 場:オンライン「ZOOM」
    会 費:無料

    □開会の挨拶

    □各プロジェクト報告

    □9月定例会講演
    講演者:株式会社 Pacific Unite 代表取締役 矢野 ひとみ氏
    演 題:海外人財を【ONE TEAM ONE MISSON】でつなぐ民間外交
    人財不足の日本において、必要とされる企業様にあらゆる方向からの外国人雇用をご提案。


    <矢野 ひとみ氏 プロフィール>
    大分県日田市出身。
    4 歳の頃から看護師に憧れ目指すも高校生の時に父親が悪性のガンが見つかり断念。
    アルバイトで学費を稼ぎなんとか卒業。運輸会社の総務に勤務。
    6年間勤務するも動かない業務に嫌気がして、印刷会社に就職。
    1999 年に広告代理店を設立。営業しかできない事に限界を感じ代表権を譲る。
    看護師になる事は諦めていたが、看護師と同じ介護ならと思い介護資格を勉強しながら外国人と共に病院・介護施設を経験。
    2010年から2017年外国人に特化した人材派遣会社・外国人実習生監理団体・留学生就職支援会社に勤務。
    2020年11月に外国人雇用のコンサル業で起業。
    現在はミャンマーから技能実習生定着化企画を【ONE TEAM ONE MISSON】と掲げ全国、他種他業にわたり展開。
    2021年4 月からは外国人教育を行う一般社団法人ナイチンゲールスピリット連盟の九州支部統括に就任。
    全国70万人の潜在看護師の会員と共に『コロナの予防は自ら』、
    『足難民の救済。足病変の予防のために・・』と予防ビジネスや、脳活用診断プログラム
    ・乳がんオリジナル予防・再生細胞医療など最先端予防治療の提案を手掛ける。

    □グループ討論

    □初参加者の紹介 及び 会員からの報告

    □10月定例会のご案内

    □閉会のあいさつ

  • 第71回ふるさと創成の会 令和3年7月 定例会のご報告  (報告者:くろいわりえこ)


    2021年7月26日 ( 第4月曜日 )18:30〜20:30
    会 場:あすみん(福岡市立中央児童会館4 F ※ソニーストア1F )及び オンライン「ZOOM」
    会 費:無料

    □開会の挨拶

    □各プロジェクト報告
    ・健康プロジェクト 10月24日開催「がん患者を励ます会」について
    ・会員連携・企画プロジェクト 会員連携の進捗状況について
    ・ふるさと料理プロジェクト 7月22日実施「季節の野菜の絵てがみづくり」について

    □7月定例会講演
    講演者:株式会社 かま 代表取締役 有田 栄公 氏
    演 題:人口が毎年1,000人減っている消滅可能性都市の嘉麻市が大躍進
        「なにもないから発展しないと思っていたら実はとても素敵な田舎だった」

    <有田氏の講演VTR>

    <有田 栄公氏プロフィール>
    福岡県嘉麻市に本社を置く、地域住民や地域金融機関と共に、
    新しい地方創生の取組みを通し街をまもっていこうとしている市民会社。
    自らの街で雇用を創出、生産、加工、販売し、必要な財源を自らでつくっていける持続可能性のある仕組みづくりを目指す。
    現在は、嘉麻市にて 30 年以上続いている地域ポイント「かまししポイント」の電子化を達成させるため地域と連携をしながら事業を進めている。
    2017年 7月:株式会社かま設立
    2018年:行政、地域住民、地域金融機関と嘉麻市の課題解決のための会合実施
    2019年:かまししスタンプ電子化に向けての準備開始
    2020年:嘉麻市内の農産物を扱うサイト「かまチョク」開設
    2021年:枝豆・大豆・豆腐 6 次化達成
        電子ポイントかまししちゃんアプリプラットフォーム完成

    <講演内容>
    1.一気に最先端な田舎に変身「スマホを使ってみんながキャッシュレス」
      行政・商工団体・事業者・市民が一体になって実践していること
    2.驚きの農業 DX スタート、地域に足りないものを見つけた!
    3.地域を守るための自己犠牲ができる人たちがたくさんいた!

    □グループ討論
    テーマ:なにもないから発展しないと思っていたら実は 、素敵なものを発見出来た。
    目に見える有形資産に焦点を当ててばかりいては「何もない」ようにみえる。嘉麻市は、株式会社かまの地道な努力によって、行政や市民たちが力を発揮、オールかまとして、地方創生に取り組む活気ある市となりつつある。有田氏は、プロジェクト発足当時、FIKS定例会で構想を披露していたため、会社設立当初には実現不可能に思えたプロジェクトが、4年かけて実現可能となったことを賞賛する声が多かった。また、長期展望に基づくプロジェクトの未来に対する期待や提案、例えば、企業誘致、子育て世代の定住を見据えた教育事業なども進めていく必要があるという意見があった。

    □初参加者の紹介 及び 会員からの報告
    初参加者2名が挨拶。入会の希望もあり。
    会員からは、7月25日に会員有志による大牟田市訪問の報告が行われた。

    □8月定例会のご案内
    8月23日(月)、あすみん及びZOOMのハイブリッド開催
    講演者:有限会社鶴徳介商店 代表取締役 鶴 邦弘 氏
    ◆鶴氏は、靴屋から、流通業、介護事業、児童福祉事業と、毎年新規事業に取り組んでいる。

    □閉会のあいさつ

  • 第70回ふるさと創成の会 令和3年6月 定例会のご報告  (報告者:くろいわりえこ)


    2021年6月28日 ( 第4月曜日 )18:30〜20:30
    会 場:あすみん(天神ソニービル 4F)及び オンライン「ZOOM」
    会 費:無料

    □6月定例会講演
    講演者:株式会社ブリッジ 事業本部長 氏本 信一 氏(ふるさと創成の会・会員)
    演 題:「花かさねプロジェクト in 那珂川市」
       里山地域の自然と人の好循環を未来に繋げる自然共生モデル。
       ~ 里山での自然共生モデルの実践「花かさねプロジェクト」について
       日本の里山地域のモデルになる那珂川市について~

    <氏本 信一氏プロフィール>
    1978 年宮崎県宮崎市生まれ。
    大阪芸術大学・映像学科卒業後、大阪で映像・映画製作に携わりながらデザイナーとして活動。
    福岡移住後は、広告代理店に勤務し、写真・デザイン・プロデュース・営業として、福岡ウォーカー・関西ウォーカー・じゃらん・福岡県・博多阪急等々の業務に携わる。
    2012年より、蜂蜜卸販売業・㈱ブリッジに入社。
    営業・商品開発・製造・貿易・広告・養蜂・販売等業務を総合的に担当。
    2017年には、蜂蜜販売の拡大に伴い、㈱シャルウィを設立し代表に就任。
    2018年に「花かさねプロジェクト」の構想着手。
    ミツバチが集めた蜂蜜と花粉の DNA を解析し、採餌環境を元に科学的な検証を進めながら、その地域に適した花畑化を提案、協力。


    <講演内容
    花がさねプロジェクトの舞台、那珂川市は、自然形態が日本国土の縮図と言っても良いほど似ている。ここでの問題解決は日本の問題解決にもなるという考えのもと、産学官、そして民(地元有志支援)も交えて、自然と人との好循環を未来に繋げる基盤を築こうとしている。
    現在は、耕作放棄地を花畑に変え、ミツバチはもちろん、人も引き寄せられる環境づくりを目指す。
    講演には、那珂川市役所 産業課の本田氏も参加し、同市の具体的な課題について解説。

    □グループ討論
    里山地域の自然と人の好循環を未来に繋げることは、ふるさとを創成することでもある。当会として何が出来るか、何から始めるかをテーマに討論。なかには、すでに企業として同市の環境づくりに参加している会員もいた。一方で、産学官⺠でプロジェクトに取り組んでいるのならば、未来を担う⺠、つまり子供たちの教育や療育を取り入れてはどうかという意見も。また、若者の興味を引きにくいという指摘もあり、どのような世代を観光客として引き寄せるか、考える一幕もあった。

    □当日スケジュール
    ■開会のあいさつ
    ■プロジェクトからの報告
    ■ 6 月定例会講演
    ■上記講演に対する質疑応答
    ■グループ討議
    ■初参加者の紹介 及び 会員からの報告
    ■ 7 月定例会のご案内
    ■ 閉会のあいさつ

  • 第6回 定時社員総会及び記念講演のご報告 


    2021年5月24日(第4月曜日)
    ZOOM オンラインのみにて開催されました。


    □記念講演
    講演者:株式会社 タケノ 代表取締役 竹野 孔氏 
    演 題:「コロナ禍での、飲食業界の経営改革とこれからの展望及び会員連携について」
        ~ 緊急時の判断と意思決定、そのスピード ~

    <竹野 孔氏 プロフィール>
    出身地:福岡 活動地域:福岡
    経歴:21歳の大学生の時、父がやっていた食堂が倒産。家族がバラバラにならないようにと残ったお金で必死で5坪13席の小さな焼き鳥屋を始める。そこから数多くの失敗を乗り越え事業を拡大し、「すべては、お客様の笑顔のために」という一貫した想いで現在まで事業を展開。
    現在の職業及び活動:株式会社タケノ代表取締役年商30億円規模の、さまざま業態の飲食事業をはじめ、通販、農業生産法人、海外事業などを展開。飲食事業は現在グループ計47店舗。毎年20%の伸び率で会社を成長させている。
    「竹乃屋」、「ビストロタケノヤ」、「天ぷらえびす」、とんかつ&から揚げ「あかね農場」、「肉バルGOTCHA」は地域に根付いたお店として多くの人に愛されている。
    また、平飼いの卵「つまんでご卵」は多くの反響を呼び、TVや雑誌で取り上げられている。
    座右の銘:「義」・「積誠動人」 

    □上記講演に対する質疑応答

    □ 6月定例会のご案内

    □閉会のあいさつ



  • 第 68回ふるさと創成の会 令和3年4月定例会  (報告者:くろいわりえこ)


    2021年4月26日(第4月曜日)18:30~20:45
    ZOOM オンラインのみにて開催されました。

    □開会挨拶

    □プロジェクトからの報告

    □4月定例会講演
    講演者:大牟田ビンテージのまち株式会社 代表取締役富山 博史
    演 題:「地域とともにきらめく街づくり・人づくり」
    民間主導の大牟田市のまちづくり
    大牟田市の水害救援活動
    大牟田駅西側の西鉄の路面電車を活用した活性化について

    <富山 博史氏プロフィール>
    1983年福岡県大牟田市生まれ。
    大学卒業後、日本トイザらス株式会社に就職し、ストアマネージャーとしてマネジメントを経験。
    退社後、家業である株式会社カンカングループに入社(飲食業・不動産賃貸業)。
    現在、株式会社カンカングループ取締役副社長、不動産賃貸業の会社である
    株式会社CREA代表取締役。
    2014 年にはまちづくり会社「大牟田ビンテージのまち株式会社」を設立し、ソーシャルビジネスを展開。同時期、NPO 法人グリーンバード大牟田チームを立ち上げボランティア活動も開始しています。

    <今回の講演>
    まちづくり会社「大牟田ビンテージのまち株式会社」の経営理念は、「地域とともにきらめく街づくり・人づくり」。社会的な課題である空き家や空きビル、まちの空洞化などの課題解決に取り組んでいます。今回の講演ではその具体的な実績である、大牟田駅西側の西鉄の路面電車を活用した活性化や、形骸化した商店街に人が戻り活性化していく様子が紹介されました。

    □グループ討論
    子供たちが大人になった時に「ここに住み続けたい」と思えるような、愛着のある街づくり を地域ぐるみで行い、豪雨災害の際は、復興支援の拠点として活躍された同氏のリーダーシ ップ性に会場から惜しみない賛辞の声が上がりました。
    それに伴い「富山氏の活動実績には、全国の地域おこし事業に関わる人たちはもちろん、他 業種にも応⽤できる普遍的な価値がある」という意見が数多く上がりました。
    参加者の中には地域おこしを専攻する学生もおり、若い世代に刺激を与える仲介役としての役割を、当会が果たせたのではないかと思います。
    質問としては、運営資金をどのように調達しているのか、との問いかけがありました
    これに関しては、各分野のプロと連携をしながらできる範囲での活動を行なっているという回答がありました。

    □初参加者の紹介

    □来月のご案内
    第 6 回定時社員総会
    日 時:2021 年 5 月 24 日(月)18:30〜20:45
    会 場:あすみん&ZOOM オンライン ハイブリッド
    記念講演:(株)タケノ 代表取締役 竹野 孔様
    演 題:コロナ禍での、飲食業界の経営改革とこれからの展望及び会員の連携について
     〜緊急時の判断と意思決定、そのスピード〜

    □閉会のあいさつ


  • 第 67回ふるさと創成の会 令和3年3月定例会  (報告者:くろいわりえこ)


    2021年3月22日(第4月曜日)18:30~20:45
    会 場:あすみん( 天神三越より徒歩 3 分) 及びオンライン「ZOOM」
    ・あすみん:福岡市中央区今泉 1-19-22-4 階ABC会議室
    ・オンライン ZOOM 同時開催
    会 費:無料

    □開会のあいさつ

    □プロジェクトからの報告
    プロジェクトリーダー 石津理事
    健康プロジェクトリーダー井上理事

    □3月定例会講演
    演 題:腐植物質の研究開発と農作物への施用効果~「慣行農法から有機農法へ」
    無農薬・無化学肥料を目指した農業支援への可能性~

    講演者:佐野 洋一氏 九州産業大学生命科学部生命科学科
    講師:近藤 隆一郎氏 (九大名誉教授)
    山下 隆三氏 (西邦機工株式会社)


    <佐野 洋一氏 プロフィール>
    1982 年 九州産業大学工学部工業化学科
    2001 年 博士【工学】取得
    2002 年 腐植物質に関する研究を開始
    2005 年 国家資格「公害防止管理者水質第一種」取得
    2017 年 腐植物質に関する特許 2 点を提出(特願)
    2018 年 九州産業大学生命科学部生命科学科講師

    <講演内容>
    「バイオスティミュラント」として注目されている「フルボ酸」に着目し、産学連携の「フルボ酸研究会」を立ち上げた、九州産業大学佐野講師、九州大学近藤名誉教授、西邦機工山下顧問。 クヌギ、竹などの身近な植物からフルボ酸を生産することに成功した過程と結果、今後の活用について、佐野先生から報告して頂きました。

    □グループ討議、及び講演に対する質疑応答
    同研究は、九州工業大学生によって企業化されることが決定しています。同学生が参加していたグループ内では、起業の経緯や今後の方向性などの質問、回答が活発に行われていました。

    □初参加者の紹介及び会員からの報告

    □ 4月定例会案内
    「地域とともにきらめく街づくり・人づくり(仮題)」
    講演者:大牟田ビンテージのまち株式会社 代表取締役 冨山 博史氏
    ※民間主導で街づくりを行う大牟田市の街づくりについて

    □ 閉会のあいさつ


  • 第 66回ふるさと創成の会 令和3年2月定例会  (記録者:黒岩理恵子)


    2021年2月22日(第4月曜日)18:30~
    会 場:
    ・オンライン ZOOM 同時開催※ZOOMのURLは下記の通りです。
    https://us02web.zoom.us/j/85143859626 ミーティングID : 851 4385 9626 (パスコード無し)

    □開会挨拶 (代表理事)

    □プロジェクトからの報告
    ・会員連携・企画プロジェクト(縄田顧問)
    ・健康プロジェクト(井上敏夫理事)

    □2月定例会講演

    <報告者>
    演 題:『伝えよう!ふるさとの楽しみ方~「福津暮らしの旅」に見る地域プロデュース術』
    講演者:福岡県まちむら交流アドバイザー 古賀 広宣様
    <プロフィール>
    ・食の6次産業化プロデューサー 食育ソムリエ/調理師/まち旅プロデューサー
    ・地域の食材・生産者・生活を題材としたイベント・まち旅の企画運営。・県及び商工会の経営改善専門家で、商品開発だけでなく黒字化 とその後の事業展開まで含めた計画を得意とする。
    <主な活動>
    ・広く経営改善・創業のコンサルタントとして活動する傍ら、地産食材の伝道師として生産者と消費者を繋ぐ食育委活動。
    ・小学校での食育授業、また食材を用いた地域イベント企画・特産品開発など「食の」業界で幅広く活動
    <講義内容>
    人々の心に懐かしく残っているもののなかに、地域おこしの原石があります。「福津暮らしの旅」はその実例であり、5年の歳月をかけて徐々にリピーターや新規参加者が増えている様子が紹介されました。

    □グループ討議
    ZOOMのルーム機能を用い、5グループに分かれて実施しました。

    □グループ発表
    各々のグループから、「講演に賛同、共感した」という内容の報告がありました。発表者のうち3名は、大学生や卒後間もない若者で、世代の壁を超え、未来への可能性を感じられる意見交換の場となりました。

    □上記講演に対する質疑応答
    もっとも関心を集めたのは、同事業がどのようにして経済的なリターンを町にもたらしているのかという点です。これに対し古賀氏からは、イベントをオンラインで開催する仕組みを作ることによって通販での物販販売が伸び、地域への貴重なリターン源となったという報告がありました。              

    □初参加者の紹介

    □会員からの報告
    (株)ブリッジ事業本部長 氏本新一氏 はちみつ生産と地域貢献の仕組みづくりについて

    □アンケート記入

    □来月「定例会」予定のご案内
    日 時:2021年3月22日(月)18:30~20:45
    会 場:あすみん&ZOOM(福岡市今泉SONY4F)コロナの状況によってはZOOMのみとなります。
    講演者:近藤 隆一郎 九大名誉教授  佐野洋一 九州産業大学教授 西邦機工 山下隆三様 3名でのご講演
    演 題:「腐植物質の研究開発と農作物への施用効果」
         ~“慣行農法から有機農法へ” 無農薬・無化学肥料を目指した農業支援への可能性~

    □閉会の挨拶
    20:45 終了(希望者には引き続きZOOMによる交流を行いました)

  • 第 65回ふるさと創成の会 令和3年1月定例会


    2021年1月25日(第4月曜日)18:30~
    会 場:
    ・オンライン ZOOM 同時開催※ZOOMのURLは下記の通りです。
    https://us02web.zoom.us/j/85143859626 ミーティングID : 851 4385 9626 (パスコード無し)

    □開会宣言

    □プロジェクトからの報告

    □1月定例会講演

    <報告者>
    社会福祉法人みんなのお世話 理事長 吉井 栄子様
    <演 題>
    「出会ったすべての人を幸せにしたい」
    “人の和に幸せ そして感謝”
    人の和をよろこべばそのよろこびごとを持って、よろこび人が集まってよろこびごとにくる。
    <プロフィール>
    ・1989年
    「お世話宅急便」を設立。保健師、看護師、歯科衛生士の資格を持つ主婦6人で認知症や寝たきりの高齢者への巡回・滞在介護士を始める。
    ・1996年
    法人化し、現職に就任。
    ・2000年
    介護保険制度施行後、訪問介護、訪問看護、デイサービス、宅老所やグループホーム、小規模多機能型居宅介護、有料老人ホームの運営、障がい者の就労支援や保育所運営、地域の人々の為に介護保険サービスと保険外サービスを両立させ、現在も、いちケアワーカーとして各事業所の現場で働く。
    ・2017年
    介護予防運動療法士の資格を取得し、新たな取り組みにも着手。
    これまで培った介護経験や唐津市民元気再生委員を務めた経験をもとに、講演や各シンポジュームにも参加活動をしている。

    □上記報告に対する質疑応答

    □グループ討議

    □初参加者の紹介及び会員からの報告

    □2月定例会のご案内

  • 第 64回ふるさと創成の会 令和2年12月定例会


    2020年12月21日(第3月曜日)(会場の都合により)18:30~
    会 場:
    ・博多市民センター5F視聴覚室 博多区山王公園内 ☎092-472-5991
    ・オンライン ZOOM 同時開催※ZOOMのURLは下記の通りです。
    https://us02web.zoom.us/j/81200424332 ID: 812 0042 4332 (パスワードはありません)

    ZOOM が初めての方は、下記のYouTubeがわかりやすいのでご利用ください。
    (初めての ZOOM ミーティング参加方法 )https://www.youtube.com/watch?v=hnAD7KdKSKM
    (ZOOM を最初にダウンロードするときは)https://zoomgov.com/download

    □開会宣言

    □プロジェクトからの報告

    □12月定例会講演

    <講演者>
    九州朝日放送株式会社 総合編成局 局次長
    地域共創ゼネラルプロデューサー兼 社長室 地域戦略担当 大迫 順平氏
    <演 題>
    「伝えるチカラ~KBC地域共創プロジェクトふるさとWish~」
    ~何ごとも、全ては知ることから始まる。どうすればメディアが取り上げてくれるのか、その視点とは~
    <プロフィール>
    ・福岡県北九州市出身
    ・1971年生まれ 49 歳
    ・小倉高校・中央大学経済学部卒
    ・1994年04月 九州朝日放送入社。
    ・1997年10月~ANNソウル支局特派員
    ・2006年04月~ニュース番組「ニュースピア」編集長
    ・2011年10月~テレビ制作部「アサデス。KBC」プロデューサー
    ・2017年04月~社長室長 兼 経営企画部長
    ・2018年04月~総合編成局 局次長 地域共創ゼネラルプロデューサー兼社長室地域戦略担当
     「ふるさとWish」を陣頭指揮
    ・主なドキュメンタリー受賞作
     ■2002年「ニワトリからの贈りもの」
     民放連盟賞 ラジオ教養番組最優秀賞受賞 その他多数

    □上記報告に対する質疑応答

    □グループ討議

    □初参加者の紹介及び会員からの報告

    □閉会の挨拶と1月「定例会」予定のご案内
    日 時:2021年1月25日(月)
    会 場:あすみん(福岡市今泉 SONY4F)
    報告者:社会福祉法人みんなのお世話 理事長 吉井 栄子 氏
    終了予定:20:30

  • 第 63回ふるさと創成の会 令和2年11月定例会


    2020年11月16日(第3月曜日)(会場の都合により)18:30~
    会 場:
    ・博多市民センター5F視聴覚室 博多区山王公園内 ☎092-472-5991
    ・オンライン ZOOM 同時開催※ZOOMのURLは下記の通りです。
    https://us02web.zoom.us/j/81200424332 ID: 812 0042 4332 (パスワードはありません)

    ZOOM が初めての方は、下記のYouTubeがわかりやすいのでご利用ください。
    (初めての ZOOM ミーティング参加方法 )https://www.youtube.com/watch?v=hnAD7KdKSKM
    (ZOOM を最初にダウンロードするときは)https://zoomgov.com/download

    □開会宣言

    □プロジェクトからの報告

    □11月定例会報告
    報告テーマ:社会福祉協議会の取り組みについて

    <報告者>
    福岡市社会福祉協議会 地域福祉部 地域福祉課 課長 馬男木 幸子氏
    福岡市社会福祉協議会 地域福祉課 事業開発係 係長 栗田 将行氏

    □上記報告に対する質疑応答

    □グループ討議

    □初参加者の紹介及び会員からの報告

    □閉会の挨拶と12月「定例会」予定のご案内
    日 時:12月21日(第3月曜日)18:30~20:30
    場 所:博多市民センター 視聴覚室 & ZOOM 同時開催
    報告者:九州朝日放送 KBC 大迫氏他
    報告テーマ「ふるさとウィッシュ地域応援プロジェクト」の取り組みについて

  • 第 62回ふるさと創成の会 令和2年10月定例会


    2020年10月19日(第3月曜日)(会場の都合により)18:30~
    会 場:
    ・博多市民センター5F視聴覚室 博多区山王公園内 ☎092-472-5991
    ・オンライン ZOOM 同時開催※ZOOMのURLは下記の通りです。
     https://us02web.zoom.us/j/84294659851 ミーティングID: 842 9465 9851

    □開会宣言

    □プロジェクトからの報告

    □定例会報告
    タイトル:『福祉を中心とした支え合うまちづくり、育むまちづくりに挑戦する』
    地方創成には、様々な人々が集まり暮らしていける環境が必要であること。
    そこには、世代間を越えて連携、交流していく、新たな福祉とコミュニティの形が必要である。また、現在の時代背景をもとに、未来の食料不足の対策として、世界に高い評価を得ることのできるおいしい農作物づくりの武器として、今回開発されたフルボ酸の有効活用例の報告を致します。

    <報告者>
    馬田 直明氏 ふるさと管理綜合株式会社 代表取締役(ふるさと創成の会運営委員)
    <プロフィール>
    ・みやき町地域おこし協力隊 ・GOODガーデンの相談窓口
    ・緑化建設プランナー・空き家収益化相談センター
    ・福祉住宅アドバイザー 兼 相続アドバイザー

    □上記報告に対する質疑応答

    □グループ討議

    □初参加者の紹介及び会員からの報告

    □閉会の挨拶と11月の「定例会」予定
    閉会の挨拶と11月「定例会」予定のご案内
    日 時:11月16日(第3月曜日)18:30~20:30
    場 所:博多市民センター 視聴覚室 & ZOOM 同時開催
    報告テーマ:「多様化、複雑化した社会課題解決について」
    報告者:福岡市社会福祉協議会 地域福祉課 課長 馬男木 幸子氏
    福岡市社会福祉協議会 地域福祉課 事業開発課 係長 栗田 将行氏

  • 第 61回ふるさと創成の会 令和2年9月定例会  (記録者:黒岩理恵子)


    2020年9月28日(火)18:30~ (チェックイン 18:00~)

    会 場:オンラインZOOM開催(コロナ感染予防対策の為)
    ※ZOOMのURLは下記の通りです。
    https://us02web.zoom.us/j/84294659851 ミーティングID: 842 9465 9851

    □開会宣言

    □プロジェクトからの報告
    9/18 プロジェクトリーダーズ会議の開催報告(報告者:石津理事)
    プロジェクトリーダーに、石津理事が任命されました。FIKSのメインはプロジェクトにあり、会員がいずれかのプロジェクトに在籍し、横の繋がりを強めていくことを目指すことが報告されました。

    □定例会報告
    タイトル:「アフターコロナ・ウィズコロナの時代をどう対応すべきか」
    【講義主旨】
    コロナ禍による成長のための準備を目指し、以下の点について報告が行われました。
    ① 今回の緊急事態の影響はどのように表れたのか、
    ② ビジネスは今後どのような方向に進むべきか、
    ③ 今後の大きな流れをとらえ、生き残るために何が必要か、

    <報告者>
    槇本 健次様 有限会社エムケイブレーン 代表取締役
    九州志士の会会長・中小企業診断士・一級販売士(ふるさと創成の会 理事)
    <プロフィール>
    福岡県中小企業診断士協会 会長を一昨年まで勤め、福岡県を中心に商店街の活性化、および地域の活性化に取り組むほか、中小企業の経営改善に取り組み、これまで指導してきた企業は 2,000社を超える。

    □上記報告に対する質疑応答
    様々な統計学的データに基づく視点で展開された報告内容は、今後のコロナとの共生を考えるうえで、非常に為になるとの意見が相次ぎました。「ぜひ講義の資料が欲しい」との声に、槇本氏も希望者に対する資料の提供を承諾。今後、同議題を追究するためにも、意見が欲しいとのことでした。

    □グループ討議
    コロナ禍は、アナログ的手段によるコミュニケーションを不可能にし、人々がじかに繋がりあう道を遮断した。これにより、まだデジタル社会に対応できる基盤が整わないうちに、見切り発車をするがごとく、急速にデジタル化が勧められているのが現状ではないか。だがアナログ社会は失われないし、失ってはいけない。地方創成には、その鍵がある。FIKSの存在意義は、まさにそこにある。アナログとデジタルの共生社会を目指す。また、コロナはマスコミの煽りによって、疫病のように思いこまされているが、風邪と同様、免疫力を高めることで、コロナとの共生の道は開かれる。

    □初参加者の紹介及び会員からの報告
    9/19 人吉市豪雨災害支援物資提供報告
    星野村経由で、20数名の協力者の元、実施されました。参加者のうち4名は現役福大生で、良き社会勉強となったとの感想も寄せられています。また、人吉市では、救援ボランティアセンターのひまわり亭を訪ねる機会も得、被災地の現状により深く接することとなりました。(報告者:綾戸顧問)

    □閉会の挨拶と10月の「定例会」予定
    日 時:10月26日(第4月曜日)18:30~

  • 第 60回ふるさと創成の会 令和2年8月定例会


    2020年8月25日(火)18:30~ (チェックイン 18:00~)

    会 場:Zoomオンライン会議室

    □開会宣言
    □プロジェクトからの報告
    < <活動報告>>

    「過疎化する地方にいながらできること」
    ~金なしコネなし学歴なしの私がなぜ 田舎で通販会社を立上げることができたのか!~ 
    <報告者>
    高田 千草氏 株式会社エクシート 代表取締役

    □上記報告に対する質疑応答
    □初参加者の紹介及び会員からの報告

  • 第 59回ふるさと創成の会 令和2年7月定例会


    2020年7月20日(月)18:30~ (チェックイン 18:00~)

    会 場:Zoomオンライン会議室

    □開会宣言
    □プロジェクトからの報告
    < <活動報告>>

    「コロナに負けるな!」
    ~ 食と生活習慣の見直しで免疫力の向上を! ~ 
    <報告者>
    樋口 博美氏 薬剤師
    国際食学協会食学調味料アドバイザー・労務管理士臨
    床漢方インストラクター(ふるさと創成の会・会員)

    □上記報告に対する質疑応答
    □初参加者の紹介及び会員からの報告

  • 第58回ふるさと創成の会 令和2年6月 社員総会・記念講演のご案内(ZOOM利用)


    2020年6月22日(月)19:30~ (チェックイン 18:20~)

    会 場:Zoomオンライン会議室


    各自が人生の経営者という自立した考え方を持つこと、そしてその考え方がふるさと創成に繋がる意味でベストなタイトルではないだろうか。
    生きていく上で、衣・食・住の「食と住」は田舎にある。
    これからは都会が田舎を求めていく時代がやって来る。
    <プロフィール>
    1978年青山学院大学卒業、証券会社勤務を経て85年筑波大学博士(経済学)取得
    85年から福岡大学、98年にベンチャー企業論ゼミ開講
    社会の課題を解決する人材を輩出し続けるプラットフォームを目指す。
    「人生の経営者になる」を最大のテーマとして、学内外に大きな反響を呼んでいる。

    <<7月定例会のご案内>>
    7月20日(月)18:30~20:30

    会 場:①博多市民センター ②オンライン(状況によって決定)
    演 題:「コロナに負けるな!」~ 食と生活習慣の見直しで免疫力の向上を! ~
    講 師:樋口 博美 
    薬剤師・国際食学協会食学調味料アドバイザー・労務管理士 臨床漢方インストラクター(ふるさと創成の会・会員)

  • 第57回ふるさと創成の会5月定例会(ZOOM利用)   (記録者:黒岩理恵子)


    2020年5月25日(月)18:30~ (チェックイン 17:30~)

    会 場:Zoomオンライン会議室

    新型コロナウィルスの拡大を防ぐ緊急事態宣言の影響で、当会も休会を余儀なくされていました。
    5月15日をもって解除になりましたが、5月定例会は、会場を使わず下記の通り、Zoomを利用し、開催しました。

    <<活動報告>>

    「環境経営とエネルギーシフトで企業革新!」
    ~ 危機的状況から会社がV字回復!~ 
    <報告者>
    (株)大匠建設 代表取締役 井上 真一氏
    2019年 環境経営賞を受賞 
    中小企業家同友会 博多支部長・環境委員長・中同協副委員長


    2019年環境経営賞を受賞した井上真一代表。リーマンショック後の経営悪化からV字回復した経緯について、井上代表から簡単に説明があった後、司会の佐東理事との質疑応答によって進行された。
    井上代表は、経営悪化から脱却するために、徹底して経費、とくに自動車にかかる経費の削減に取り組んだ。その結果、電気自動車を積極的に導入することになったが、これが従業員の働く環境の改善に繋がり、経営改善に繋がった。そのプロセスは、大変興味深いものであった。
    環境経営という言葉が示すように、環境の改善は経営の向上に大きな影響を与える。井上代表は「都市という環境が新型コロナの感染拡大に繋がることを思えば、これからは、ふるさと創成の会のように、地方を大切にするという価値観が重視されるのではないか」と提言。
    本日は福岡大学の学生も参加し、「職人の技術は建設業の財産。その継承についての対策は」と井上代表に質問。これに対し井上代表は「当社の先代も優れた日本家屋建築の職人だった。当社では、100年企業を目指すという意識で、継承ということを重視し努力している」と答えた。
    今回の講演は、ふるさと創成の会の在り方が、これからの社会に大きな価値観を呈する可能性を示す大変貴重なものとなった。

    ■今回の新型コロナ関連の影響について、会員からご協力とお願いのご案内
    有限会社自然薯王国 崎田夫妻より、自然薯通信販売への協力依頼
    株式会社タケノ 竹野代表の声を代弁し、縄田専務理事より、同社の「つまんでご卵」通信販売への協力依頼

    <<第58回定時社員総会のご案内>>
    6月22日(第4月曜日)18:30~

    役員以外の会員は、ZOOMによるオンライン形式で参加。
    19:30~ 福岡大学経済学部教授 阿比留正弘氏による特別講演を開催。
    ※特別講演は一般の方も参加できます。
    ぜひ、お誘いあわせの上、お申し込みをお願い致します。

    【5月例会報告写真】

お問い合わせ

一般社団法人 ふるさと創成の会
【事務局】
〒812-0016
福岡市博多区博多駅南4-2-10 南近代ビル6F
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